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★月刊「航空情報」について

1952年、日本の航空業界の再開に先立ち、株式会社酣燈社により、1951年10月に創刊。
以後航空関係の第一線で雑誌、本誌を中心にムック、増刊も発行されてきた。
「航空情報」は最新刊2015年9月号で増刊号を含め第844号を数える。
2014年より、発行・発売を株式会社せきれい社に移管した。


世界航空機年鑑 2016~2017年

世界航空機年鑑 2017〜2018年


最新の民間機から自衛隊、軍用機まで400機種以上を収録。「飛んでいる航空機」を軍用機、民間機、ヘリコプター、UAVに分類し、写真、図面を使い詳細に解説。巻頭には「2018年航空界の展望」を収録


本体価格6,500円


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新刊情報

航空情報

2018年4月号
本体価格1,296円

特集 新明和 US-2のすべて

海上自衛隊におけるUS-2の運用
日本の飛行艇製造の源流 新明和工業甲南工場
新明和 航空機事業部長 深井浩司氏 interview1
川西航空機と新明和工業の名機たち
救難飛行艇の実績と今後 interview2
波と闘い続けた設計者 菊原静男博士

航空自衛隊F-35A三沢基地へ初配備
航空フォトグラファー石津祐介 F-35への愛を語る
F-35A 航空自衛隊での役割
ジェイエア CRJ200型機ラストフライト・引退セレモニー
フィンエアー前沢リカ シェフのコラボレーションメニューを発表
ANA「HELLO 2020 JET」羽田空港ANA格納庫でお披露目
ANA「HELLO 2020 JET」ロールアウト 
ワールドエアライン搭乗記 Virgin america
伊丹空港 中央および屋上エリアが4月18日先行オープン
ルフトハンザ カーゴ関西-フランクフルト便を再開 
JAL社長交替 赤坂祐二氏就任、植木義晴氏は会長
大阪市の消防ヘリに採用された新型防振カメラ装置
航空電子の小型軽量マルチセンサーACE-RX1
航空自衛隊美保基地のC-2 自衛隊空輸能力をさらに進化
雪国のドクターヘリを支える融雪アルミデッキ
川崎重工777X初号機納入式を開催
航空機リースで航空機産業に貢献するコスト分散、徹底管理で世界をつなぐ
ハワイアン航空 宍戸日本支社長インタビュー
エアバスA350-1000中東およびアジア太平洋地域へデモ飛行ツアー
本邦初のEMS仕様H135、ヒラタ学園のJA840H
神奈川県緊急消防援助隊航空小隊受援訓練
Helicopter News
JALグループ神田明神「節分祭豆まき式」に今年も参加
平成29年度3四半期までの緊急発進実施状況について 

新連載

空飛ぶ救命室(1)ドクターヘリの誕生

連載
GLORIOUS WINGS(21) GEORGE SAKASEGAWA
旅客機を飛ばす話(8)離陸完遂の話  
題名のないロケット講座(8)打上げ契約の話(その2)
Aerial Biography(22)ガブリエル・ヴォアザン(3)最終回 
My Favorite Jet Fighter ノ-スロップ F-5 フリ-ダムファイター
F-35は今! 
戦時下航空機の生産と技術航空機エンジニア 渡辺進の証言(25) 
天空の羅針盤 ANAとJALの各グループ来年度の事業計画を発表 
シカマアキの空旅日記 韓国・仁川空港に第2ターミナルが開業最先端技術導入で便利に 
晴天乱流 安全な空へ向けて 
さとみ健一の「ヒコーキ模型つくってます」ハセガワ 1/48 J35Dドラケン
ナチュラルメタル 

Aviation Photo from Readers
航空機登録リスト 
読者プレゼント 
NEW MODEL REVIEW
AR.TRANSPONDER

航空情報増刊

★訂正とお詫び

「世界航空機年鑑2015-2016」において、次のような誤りがありました。 お詫びして、訂正致します。

  • P62 F-16の写真がF-15Eになっていました。
  • P64 F-22の写真がF-35になっていました。
  • P74 F-2の図面がバルカン砲1門なのに、2門描かれていました。
  • P93 Su-24の写真がMiG-31になっていました。
  • P106 P106 ツポレフTu95/-142
    右段最後の行「日本を含めた」で文章が切れていました。正しくは「日本を含めた各国で領空侵犯機として確認されている」となります。
  • P134 C-130Jの写真がC130Hになっていました。

正しい写真はこちらからダウンロードしてください。